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消費者力検定試験に25名チャレンジ!(2010年11月19日〜20日)

 2010年度の消費者力講座を受講した42名の方々のうち、25名が(財)日本消費者協会主催の「2010年度消費者力検定団体試験」にチャレンジされました。

 11月19日は、パルシステム福島いわき事務所を会場に、翌20日は、浜通り医療生協事務所を会場に、一般コース団体受験を行いました。

 受験者一様に、緊張した80分でした。
 参加者からは、以下の感想が寄せられています。

  • やはり難しかった。
  • 覚えていたはずが正しく理解していなかったりがっかりした。
  • しかし続けて生きたい勉強だと思う。
  • 難しい!!
  • でも大変勉強になった。
  • もう一度テキストを開き知識を身につけ自分や地域に役立てたいと思う。
  • 長い眠りの中での刺激的な気分だったが結局2日前くらいにワークブックを広げたような状態だった。結果がたのしみ。
  • 勉強した内容も大変身近な事柄が多く、とてもためになることばかりだった。
  • 消費者力を身につけることで自分自身の生活の利益になるし、身近にいる人で困ってる人がいれば助言してあげられることも多々あると思う。
  • 試験結果にどう反映されるかは分からないが、試験を受けてよかったとおもう。
  • 日常的なことだが考えるところがたくさんあった。
  • もう少し勉強しなければと反省した。
  • 言葉は知っていても内容がわからないものがあった。
  • 食生活・住生活などは普段余り考えずに生活しているところが出題されており、自分の生活についても考えさせられた。
  • 勉強を始めたら奥が深いとおもった。
  • ひとつのことに時間がかかり全部出来なかった。
  • もう少し勉強して受験したかった。
  • まだまだ勉強不足だと痛感した。
  • この機会にテキストをよく読み、さらに日常生活に活かしたいと思う。
  • 設問に「誤っているのはどれか」がなかったので期待外れだった。
  • 大部分の問題は日常的な生活の範囲で得られる知識だと思うが、それ以外にも様々な取り決めや法律があることが分かる。
  • 必ずしも全ての法を覚えておく必要はないと思うが、どういった点が問題とされるのか、何を分かっていれば良いのか、もっと言えば自分が消費者としてどんなスタンスで臨めばよいのかを身につけておくことが肝要だと思う。
  • 大変難しかった。よほど勉強していないと分からない問題が多くあり正解率が少ないと思う。
  • テキスト再度丁寧に学習して、日々の生活に約に立てるようにしていきたい。
  • 課顧問を学習しただけではとうてい分かる問題ではなかった。
  • 思ったよりも難しかった。この試験を受けることで色々と勉強になった。
  • 生活に密着した問題でとても参考になった。
  • 消費者として身につけなければいけない知識はかなり幅広いと感じた。
  • ちょっと難しかった。テキストには載っていない問題もあって焦った。
  • 今回の試験により消費者トラブルなど様々な事が学べ、これからの生活に役に立つと思う。遠方からの受験で大変だった。
  • 受験することで知識を覚える機会が出来よかった。
  • 知っているようで不明確な事柄、全然知らないものなどあった。
  • 常日頃から意識的に生活していなければ付け焼刃(テストが)で終わってしまうみたいと感じた。
  • これを機会に賢い消費者になりたいと思う。
  • テキストを勉強して気づかされたことが多々あり、良い経験になったと思う。
  • 範囲が広く、教科書から出題されるとは限らないのでとても難しいと思った。
  • 全体量が多く大変だった。
  • 予め問題集が全部は出来なかった。
  • 案外不確かな知識の多いことにガッカリした。
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